ヘッドホンアンプ内蔵のBluetoothステレオレシーバーを試した

なぜ、ワイヤレス

去年、ポータブルヘッドホンアンプを購入した記事を投稿した後、しばらく使用していると電車で移動する際、結構でかくてジャマになってきましたよ(笑)

そこで、ヘッドホンアンプを内蔵したBluetoothレシーバーが出ているのを知り、早速購入。(実は買ったのは今年の1月w)

使って見た感じ

さっそく届いたので、iPhone 5sAT-PHA05BT接続。
イヤホンはいつものSHURE SE535で。

  • 操作系は、ワイヤレスリモコンにもなるので楽。
    前のポタアンと比べるのはちょっとと思いますが、ズーッと楽ですね(笑)
  • 音質は普通かちょっと良い感じ。ポタアンと比べたら全然解像感が物足りないですが、
    そのあたりは、いたって普通な感じ。
  • そして、無音時。ホワイトノイズが乗るのが耳障り。

結局、常用するのかしないのか

って、ことで買ったものの常用どーしよっかなーと、思ってネット調べてると、イヤホン用のアッテネータがあるんですね。

ってことで、それも颯爽と注文。

間に挟んでみた所、若干音圧が減少しましたが、気になるホワイトノイズが解消され、実質S/N非も向上した感じ。(あくまで主観)

ってことで、この組み合わせで当面常用することにしましたよ。

とはいえ

これ購入したのは、最初にも示した通り、今年の1月。
んで、実際どの程度常用したかと言うと、週2ー3日程度の利用ですね。

思っていたより電池が持つ事と、レシーバーの有機ELな表示部に操作状態や曲名が表示されるのが良いです。
あと、ペアリングを8台できるので、iPad mini Retina DisplayPS Vitaとで切り換えて使えるのもGood。

良い買い物でした。

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